ブライダルフェアで手作り体験!ウェディングアイテムのワークショップ

公開日2017.12.3

ブライダルフェア 体験

 

二人だけの手作り体験ができる!ブライダルフェアで出来るワークショップ 目次

 

ウェディングアイテムのワークショップで手作り体験

 

ブライダルフェア 手作り

ブライダルフェアでの目的としては、その会場で模擬挙式や模擬披露宴を体験することでそこで結婚式を挙げたときのイメージ、また結婚式そのものの流れなども分かり計画しやすくなると言ったことが挙げられます。

 

 

料理の試食やドレスの試着なども企画されているところがあります。

 

 

さらにイベントとしてワークショップが行われているところもあり好評です。

 

 

ワークショップではブライダルアイテムでもあるリングピローやウェルカムボード、そして夫婦の理想をお絵かきするなど、それぞれの会場によって色々なイベントがあります。

 

 

リングピローは必ず使うものですし、レンタルすることもできますが、ふたりでこだわりをもって作る事で思い出の品としてのこしておくこともできますのでおすすめです。

 

 

ふたりの共同作業によってつくるということもポイントです。

 

 

ブーケを作る体験というのもできます。

 

 

生花の場合には当日使うことはできませんが、花嫁気分を味わうこともでき、そのブーケを持ってドレスを試着して写真撮影ができると言ったサービスが行われているブライダルフェアもあります。

 

 

企画内容は参加する前にわかっている場合もありますし、興味をお持ちでしたらぜひ参加してみましょう。

 

ウェディングアイテムを手作りするメリット・デメリット

 

ブライダルフェア 手作り

 

 

ウェディングアイテムを手作りするメリットは、やはりこだわりを持つ方には思い通りのもの、世界に一つだけしかないアイテムを作成することができるということが1番に挙げられます。

 

 

実際に結婚式で使ったものは思い出の宝物として取っておくことができます。

 

 

ウェルカムボードやその周りに飾れるようなアイテムを作成することができるワークショップもあります。

 

 

しかし、デメリットとしては思い入れがある分捨てづらいということもあります。

 

 

ブライダルフェアではそのほかにも、リングピローを作るワークショップが開催されていたりしますが、そのリングピローを使った後、もう使わないけれど捨てにくいという声もあります。

 

 

もちろん保存しておきたい方にはよいのですが、思い入れのあるものを作ったがために、捨てにくくなってしまったという方もいます。

 

 

レンタルすることもできますので、敢えて作らなくても良いという方もいます。

 

 

デメリットもないわけではありませんが、ふたりで共同制作で何かを作るというのはそれ自体がプライスレスの思い出になるわけですし、実際に使用すればそれも思い出になります。

 

 

こだわりをもって自分たちで作ってみたいという方にもおすすめです。

 

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