ブライダルフェアで気持ちが前に進みましたの体験談

更新日2018.7.25/公開日2018.5.19

ブライダルフェアで気持ちが前に進みました

 

 

ブライダルフェアは結婚までの時間を加速させます体験談

 

ブライダルフェアで気持ちが前に進みました

 

  • 女性 30代前半 会社員 パートナーの親+パートナー
  • 式場予約サービス活用無し体験談

 

結婚をそろそろいいかな、と考え始めたパートナーと、初めてブライダルフェアに参加しました。

 

 

まだ式は先かなとお互いに考えていましたが、ケーキバイキングという言葉につられてしまい軽い気持ちでの参加でした。

 

 

式場の雰囲気も感じる事ができ、結婚したいという気持ちが強くなったのは確かです。

 

 

さすがホテルのケーキで、最高に美味しかったです。

 

 

もう食べられないというくらい食べて、食べながらスタッフの方が話しをしてくれたりアンケートを記入したりしました。

 

 

ウエディングドレスの試着では、かなりテンションが上がり女に生まれて良かったなんて感じました。

 

 

パートナーの親はとても喜んでくれて、早く結婚式を挙げたら、と言ってくれていました。

 

ブライダルフェアで気持ちが前に進みました

 

孫の顔を早く見たいとよく言っているので、ブライダルフェアに積極的に参加したという感じです。

 

 

まだ先だと思っていた結婚式でしたが、フェアに参加したことで一気に前向きに考えられたなという気持ちです。

 

 

式場の空き状況を教えてくれたりして、人気の日程はすぐに結婚式を挙げることができないという事もわかりました。

 

 

早めに予約をしないと、人気のある式場では予定日に式を入れることさえ難しい実感を理解できました。

 

 

簡単に考えていた私でしたが、実際に挙げるとなると準備にも時間がかかったり、お金もかかることを実感できました。

 

 

ブライダルフェアに参加する前は、わからなかった事がたくさんあり、参加したことで前進できたなと感じています。

 

 

パートナーの親の方がその気になってしまい、担当のプランナーの説明を真剣になって聞いていましたので婚式のイメージは膨らみましたが、費用面のことになると現実に戻されてしまいます。

 

 

やりたい演出やウエディングドレスを何着も選ぶと、完全に予算オーバーになってしまうなという感じもわかりました。

 

 

担当のスタッフにオプションの説明を受けるのですが、自分達がどうしたいのかをしっかりと持っていないと相手に言うがままに流されそうになります。

 

 

問題は何をどうしたいのかということをしっかりと彼氏と話をしておく必要を強く感じました。

 

 

ですが、ブライダルフェアに参加することで、反省も込めて彼氏と相談するという機会を持てたことはとても有意義な体験になったように思えました。

 

 

ウエディングの雑誌を読むよりも、実際にフェアに参加する方が納得もできて曖昧な部分が明確になるなという印象を受けました。

 

 

式場によって雰囲気も違うので、他の式場も体感したいと思っています。

 

 

帰りの車の中では、パートナーの彼も結婚に対して真剣になって予定みたいなものも話してくれました。

 

 

いつまでに結婚式を挙げようという目標もでき、またブライダルフェアに参加する予定でいます。

 

 

数多くのカップルが参加していたことも、違った意味から刺激になると感じたからでした。

 

 

一生に一度の事なので、後悔のないように進められたら嬉しいです。友人とは一味違った式にしたいという気持ちもあります。

 

 

こだわってしまうと限界がなく費用もオーバーしてしまいますが、パートナーの彼としっかりと自分達に一番を考えながら決めていければなと思います。

 

 

なんだか、ブライダルフェアに参加して一気にブライダルまでの時間が加速したように感じました。

 

ブライダルフェアで気持ちが前に進みましたのまとめ

ブライダルフェアで気持ちが前に進みました

 

 

女性 30代前半 会社員 パートナーの親+パートナー

 

ブライダルフェアでは新郎新婦と新郎の親が加わったことでより挙式に対しての気持ちが前に進むことは当たり前のことのように思います。

 

新郎の親としても、その願いは、自分の息子が立派に挙式をすることを希望している場合が多いからです。

 

ブライダルフェアの熱気と興奮は、皆に伝わりますので、式場選びが加速しないわけはありません。

 

ここでは注意することがいくつかあります。
まずは、皆が冷静になるように努力をしましょう。

 

ブライダルフェアの会場は、自分の式場を選んでもらえるように多くの工夫がされているからです。

 

その対応策としては、まず冷静になる以外に方法がありません。

 

どんなに契約をしたくなってもその気持ちをグッと押さえることが大切です。

 

今すぐ契約すれば特典が、割引が、というような甘い言葉をたくさん言ってくるかもしれませんが、ここはどうあっても我慢をしましょう。

 

自分達の挙式は、何をどうしたいのかということを決めるために式場のタイプから選ぶことが大切だからです。

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式場のタイプが決まれば、後はその目的に向かって進むだけですので、何をどうしたいのか、というセリフにはならないと思います。

 

そこからがほんとの意味での希望の式場選びがスタートするということです。

 

 

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