仕事帰りにしか行けない!平日の夜のブライダルフェア

仕事帰りにしか行けない!平日の夜のブライダルフェア

平日のフェアは人が少ないのでかえって狙い目かも

公開日2021.11

ブライダルフェア 平日

 

仕事帰りにしか行けない!平日の夜のブライダルフェア 目次

 


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ブライダルフェアは平日の夜が狙い目

 


ブライダルフェアでは、本番さながらに挙式、披露宴が行われるのをゲストの気分で体験することができます。

 

さらに、結婚披露宴で出される料理のフルコース、あるいはコースの一部、デザートなども試食できるので、結婚を考えたカップルが自分たちに合った式場を選ぶことが可能となります。

 

ただ仕事で忙しくて、土日のブライダルフェアに参加できないカップルはとても多いです。そんな時は、平日の夜に開催されているブライダルフェアに行くと良いです。

 

ブライダルフェアは、基本的に土日などの休みの日を中心に開催されています。

 

ただ2人の予定が合わなくて土日に参加できない場合、平日の夜のブライダルフェアに行くことをお勧めします。

 

 

平日の夜は土日に比べて規模が小さいものの、参加する人数が圧倒的に少なくなります。そのため、落ち着いて余裕を持って式場内を見学することが可能です。

 

特にドレスの試着の際は、参加者が多いと気に入ったドレスを見つけるのに手間取ってしまうことが多いです。

 

その点、参加者が少ない平日なら、ゆっくりと自分に似合うドレスを探すことができます。

 

その他にも、ウェディングプランナーとゆっくりと結婚について話し合えるという利点もあります。

 

参加者が少ないので、時間が制限されることなく、式を挙げる際の費用面や演出について心行くまで専属プランナーと相談ができます。

式のイメージがししづらい?平日のフェアに参加する注意点


平日のブライダルフェアに参加する際は、1つだけ注意点があります。それは、土日などの休日に開催されるフェアに比べて、参加者が半数以下のために規模が小さくなることです。

 

そのため、土日ならば行われている模擬挙式、模擬披露宴がないことが多いです。

 

そもそも模擬挙式・披露宴とは、文字通り、新郎、新婦役の方が本番と同じような流れで挙式・披露宴を行うことです。

 

参加者は、披露宴の雰囲気、新郎・新婦の入場から賛美歌斉唱、指輪交換、誓いのキスなどの内容をすべてゲスト目線で確認することができます。

 

つまり、自分たちの結婚式を客観的にイメージする事ができるというわけです。それが平日はないので、式のイメージがしづらくなってしまいます。

 

なので、平日に参加する際は、パンフレットやホームページなどから具体的な式の様子をイメージして決めることが大事です。

 

ブライダルフェアは基本的に土日祝日を中心に開催されていますが、二人の都合が合わない場合、仕事などで忙しい人は平日でも参加することが可能です。

 

平日のフェアは参加者が少ないことから、ゆっくりと自分のペースで式場内を確認したり、また試食、試着などもゆっくりと楽しめることが魅力といえます。

 

つまり、あまり人混みが好きではない、慌しく見学するのが苦手という方には最適といえます。仕事帰りにデート感覚で参加してみると良いでしょう。

 


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